空へ

特別な朝がそこまで迫っている
この足元から世界は広がってく
まだこのままでいたかったんだけど
あまり時間が無いみたいだ
芽生えた心は風に震えてる
孤独の海が朝日に照らされてく
遠くで揺れてる憧れだけで
どこまで行けるのだろうか
裸足のままで僕らは行く
サヨナラの陰でいつしか泣く[……]

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